先方トップ(理事長)がKawaruのYouTubeを視聴し関心。代理でご担当者がサービス内容をヒアリング。関心の中心は「freeeとの連携」「マーケ活用」、そして「社内人材を育成して内製化したい」。Kawaruコーチを推奨して着地。
AIは3名(理事長・ご担当者・顧問)が活用中だが「使いこなせているか分からない」状態。まず全体像と最適解を知りたいという段階。
理事長=経営面、ご担当者=勤怠・労務/デザイン、顧問=業務全般。ChatGPT・Claude・Gensparkを併用。理事長はClaude Codeも使用の様子。
勤怠・人事労務・工数管理にfreeeを利用。MCP接続で連携させながら運用中。工数管理はGoogleカレンダー→freeeへ手作業入力。
AIはできることが多すぎて途中で整理がつかない。何が最適か・どこまでできるかを相談しながら進めたい(=壁打ちニーズ)。
将来的に社内人材を育成して自走したい。最終的にはこの方向を志向。
産休者の給付手当を自動で出す/提出書類の自動まとめ。工数管理の手入力を自動化。
AIでLP制作を模索中。ワイヤーは作れるが「AIっぽくないデザイン」の壁を突破したい。
4つのソリューション。「今すぐ効率化」層と「中長期で内製化」層で位置づけが分かれる。
freee・Salesforce・Google・Microsoft等を連携。チャットで「この業務を効率化したい」と伝えるだけでワークフローを提案。誰でも作れるUXが強み。
フルカスタマイズの研修。導入した生成AIを「当日から使える」状態までコミット。
担当者1名に専任コーチがつき、短期間でプロレベルへ。最適ツール選定・基礎理解・壁打ちを一気通貫。5万円/月〜。
煩雑な業務を丸投げ→当社が自動化して納品する代行サービス。
「AI顧問」ではなく、ゴールにコミットする伴走型。進め方はどのプランでも共通。
例:freee連携で産休者の給付手当を自動化。あるいは「自分で作れる状態になる」といった抽象ゴールでも可。キックオフで一緒に設定。
相談ベースの壁打ちも、当社側からの勉強会提案も両方実施。ツールのデータ制約も「こう用意すれば実現できる」まで提案。
料金は5万円/月〜。MTG回数(月2回/月4回)とアプローチでプランが分かれる。
ゴールにコミットする点は共通。毎回のMTGで前回の理解度を見て次回の題材を決めていく。受け身にはならず当社が状況を把握して支援。
ゴールまでのカリキュラム・学ぶべき事象を最初に全て作成。無駄なく最短で到達できる設計。
契約中のMTG回数変更は可能。グレードアップ(下→上)は可、ダウン(上→下)は難しい。
バックオフィス→デザイン/動画などへコーチ切替も可能。マッチング調整で最大3週間程度のラグの可能性。追加費用なし。個人向けAIリスキリングで5,000名以上の人材基盤。
状況により対象。トライアル5万円も助成金活用でプロ/レギュラー相当額に。社内で調整の余地。
「1ヶ月で」等の希望は基本尊重するが、担当者のリテラシー次第で期間を調整。当社が出す課題の消化状況によってはずれ込む可能性あり。録画データは納品され社内展開も可能。